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    <title>加勢康晃ブログ</title>
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    <language>ja</language>
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    <pubDate>Thu, 25 Apr 2013 14:26:12 +0900</pubDate>
    <item>
      <title>あなたらしく在り続けること</title>
      <link>https://airworks.asablo.jp/blog/2013/04/25/6790003</link>
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      <pubDate>Thu, 25 Apr 2013 13:21:41 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-04-25T14:26:12+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2013-04-25T14:22:22+09:00</dcterms:created>
      <description>あなたがあなたらしく在るために出来ることは、&#13;&lt;br&gt;
あなたがあなたらしく在ることを忘れずにいることが大切です！&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あなたがあなたらしいからこそ、&#13;&lt;br&gt;
いまのあなたの環境が生じていて&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あなたがあなただからこそ、&#13;&lt;br&gt;
みんなはあなたを称賛しているのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あなたがあなたに課した疑問には、&#13;&lt;br&gt;
あなたらしく答えるだけで良い。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あなたがあなたで悩んで出した答えならば、&#13;&lt;br&gt;
あなたの環境も応えてくれます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あなたがあなたで選んだ道には、&#13;&lt;br&gt;
誰かのせいなどという幼稚な知恵を含めずに&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あなたがあなたで創りだした&#13;&lt;br&gt;
責任だけを背負って進んでいきなさい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あなたがあなたに迷うのは、&#13;&lt;br&gt;
ただひとつあなたらしさを見失った時だけなのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あなたがあなたを忘れた時は、&#13;&lt;br&gt;
あなたが築いた道に訊ねれば良いだけです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あなたもあなたの環境も、&#13;&lt;br&gt;
すべては互いに人生の大道なのですから、&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あなたがあなたのために成すことが、&#13;&lt;br&gt;
その道を支える皆に応える手段です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あなたがあなたとして存在しているからこそ、&#13;&lt;br&gt;
私はあなたを応援しているのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あなたの不足を要求などしていません。&#13;&lt;br&gt;
ただ、あなたらしくいてほしいだけです。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>日々徒然</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>2013年巳年 新年明けましておめでとうございます</title>
      <link>https://airworks.asablo.jp/blog/2013/01/07/6684518</link>
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      <pubDate>Mon, 07 Jan 2013 22:37:48 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-01-07T22:51:02+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2013-01-07T22:51:02+09:00</dcterms:created>
      <description>新年明けましておめでとうございます！&#13;&lt;br&gt;
ご覧の皆さま、また本年も宜しくお願い致します。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
さて、巳（蛇）は脱皮を繰り返すことなどから、復活の神の化身として知られています。新しい物事の始まりなど、本年は再生が大きなテーマとなり得る一年となるでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
いまの日本の情勢も、このテーマにちなんでいる気がします。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
被災地の復興や、経済状況の再生なども含め&#13;&lt;br&gt;
良き頃の時代へ、復活を果たさなければならないことでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そのためにも、ひとりひとりが自らの思いに立ち返ることが必要です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
諦めていたコトや、避けていたコトなどがあれば、&#13;&lt;br&gt;
それらの自分と向きあう良い機会ではないでしょうか？&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
成したいことを求め、その決意のもとに行動する。&#13;&lt;br&gt;
それが、本来の人の姿であり、求むべき人生かと思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私自身も、そのようなチャレンジの年として活動を始めようと思います。&#13;&lt;br&gt;
是非とも一緒に、成したいことへ挑んでみましょう！&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>日々徒然</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>新たな一歩</title>
      <link>https://airworks.asablo.jp/blog/2012/11/13/6633072</link>
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      <pubDate>Tue, 13 Nov 2012 20:17:06 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-11-14T00:00:27+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-11-13T20:32:40+09:00</dcterms:created>
      <description>ようやく、１０周年を節目とした新たな活動の場&#13;&lt;br&gt;
グリーンフィールのお披露目が完了しました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
いや～、ホント長ったです。やり直した回数は過去最高でしょう(笑)&#13;&lt;br&gt;
それだけ、このサイトのこだわりが強かったんだと自分で思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
しかし、メンバーズコミュニティだけに、&#13;&lt;br&gt;
新たなこの一歩が、ようやく迎えるスタートなのですけどね(笑)。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
さて、グリーンフィールでは、以下の３つの想いを掲げています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ひとつは「Spiritual happiness/心の豊かさ」です。&#13;&lt;br&gt;
心温まるイベントや、身体を緩めるツアーなどを提供します。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ふたつめは「Spiritual style/潜在意識に宿す自分を見つける」&#13;&lt;br&gt;
本来の自分をとり戻すための、スクール&amp;amp;セミナー提供です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
経験豊富なアソシエイトメンバーで集いながら、&#13;&lt;br&gt;
まずは、自分達が楽しいと思える企画を提供していく内容です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
アソシエイトメンバーでは、企画制作&amp;amp;勉強会なども行なっていきます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
最後は「Seize the day/一番楽しい今をつかめ」です。&#13;&lt;br&gt;
これは、ご参加頂く皆さまに一番気づいて頂きたい言葉です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
誰もが一生に一度の、今しかない大切な時間を過ごしてます。&#13;&lt;br&gt;
だからこそ、楽しく共有できて、本心で語らえる居場所が大切です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これまでに、私が築いてきた時間の中から&#13;&lt;br&gt;
より良い、人、物、事を繋げて行ければ幸いです。&#13;&lt;br&gt;
そして、それらの想いが皆さまに届くことを願っています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これからの時代、「集う」という行為は大きな課題となることでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ともにあること、ともに栄えること…まさに、共に考えていくことが&#13;&lt;br&gt;
渾沌な時代を乗りきるための、大きな鍵となり得るでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ひとりひとりが、自分の本質を芽生えさせること&#13;&lt;br&gt;
そして、それらがひとつとなり、大きな森を築くこと&#13;&lt;br&gt;
そのための陽だまりを築くことが、私が掲げる活動の原点です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
皆さまと一緒に、新たな一歩を踏みだせれば幸いです！&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>日々徒然</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>おかげさまで10周年を迎えました</title>
      <link>https://airworks.asablo.jp/blog/2012/08/02/6529212</link>
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      <pubDate>Thu, 02 Aug 2012 22:47:19 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-08-02T23:20:20+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-08-02T23:19:10+09:00</dcterms:created>
      <description>本日、2012年8月2日をもって、&#13;&lt;br&gt;
エアーワークスも10周年を迎えることができました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これも、たくさんの応援を頂ける&#13;&lt;br&gt;
サイトをご覧の皆さまのおかげだと&#13;&lt;br&gt;
ココロより感謝をしております。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
本当にありがとうございます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これまでを振り返れば、実に様々なことがありました。&#13;&lt;br&gt;
たかが１０年、されど１０年・･･&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
当時は、仕事に悩み、恋愛に悩み、生き方に悩んでいた方々も&#13;&lt;br&gt;
それぞれに、新しいカタチの人生を手に入れて&#13;&lt;br&gt;
家族を得て、環境を得て、仲間を得て変化を遂げた人がほとんどです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
独身時代から、相談に乗ってきた私からすれば、&#13;&lt;br&gt;
それらの変化は、気持ちの上では保護者のような歓喜です。(笑)&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
独りじゃないことを気づかせ、孤独じゃない自分を知りました。&#13;&lt;br&gt;
日々へ感謝することを教え、感謝されることを学びました。&#13;&lt;br&gt;
たくさんのことを伝え、たくさんの気持ちを教わりました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
悩みもまた、単なる弱さや臆病さなどではなく、&#13;&lt;br&gt;
真剣に自分を思い、人生を考えてることが多くの原因だと教わりました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
本当に、私自身が皆様から多くのこと学びました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
このような気持ち、関わり、感動を忘れずに&#13;&lt;br&gt;
これからも、ひとりでも多くの方に伝えられれば幸いと思っております。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
１０年を節目に、次なる課題として私が掲げていることは&#13;&lt;br&gt;
「SEIZE THE DAY 　-楽しい今を過ごそう-」です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
人は・･･楽しいから、嬉しいから、喜ばしいから頑張れるのです。&#13;&lt;br&gt;
辛いことや、悲しいことや、苦しいことを払拭するには、&#13;&lt;br&gt;
理屈抜きで、高まる感動を学ばなければなりません。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
考えるよりも、一緒に行動が出来ればと思い、&#13;&lt;br&gt;
会員制コミュニティ「グリーンフィール」を発足致します。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
グリーンフィールは、豊かさ(緑)に触れる・･･という語意です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
公開は、今少しだけお待ち下さい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これからも、私らしく活動していこうと思っております。&#13;&lt;br&gt;
今後とも、変わらぬご声援を授かれれば幸いと存じます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
エアーワークス　加勢康晃&lt;br&gt;
</description>
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    </item>
    <item>
      <title>ゴールドリングチャージブレス</title>
      <link>https://airworks.asablo.jp/blog/2012/05/29/6461459</link>
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      <pubDate>Tue, 29 May 2012 20:20:43 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-05-29T21:22:23+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-05-29T21:22:23+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;２０１２年５月２１日、金環日蝕の日にクリスタルチャージブレスの制作を試みました。「滅から生へ転じるエネルギー」転写をテーマに、コロンビアレムリアン・スパイラルクリスタルを活用しました。オンラインショップ「wai`oli」では、昨夜より販売のためのアップを行い、すでにペンダント等は売切れのようです。今回の制作に関するコメントは、ワイオリ上でご覧いただけますが、写真撮影を含めた制作手順は反映していません。記録用に、こちらに掲載しておきます。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;５月２０日　前日より使用するクリスタルの浄化で新月水にて浄化&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG width="300" height="201" src="http://airworks.asablo.jp/blog/img/2012/05/29/205546.jpg" style="border: currentColor; width: 300px; height: 201px;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG width="300" height="201" src="http://airworks.asablo.jp/blog/img/2012/05/29/205545.jpg" style="border: currentColor; width: 300px; height: 201px;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;そして、日光浴にてさらなる浄化&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG width="300" height="449" src="http://airworks.asablo.jp/blog/img/2012/05/29/205547.jpg" style="border: currentColor; width: 300px; height: 449px;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;５月２１日　金環日蝕当日　蝕の始まり&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG width="245" height="245" src="http://airworks.asablo.jp/blog/img/2012/05/29/205531.jpg" style="border: currentColor; width: 245px; height: 245px;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;蝕の最大(滅から生)に転じる時間まで、各クリスタルの微調整を行う&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG width="300" height="200" src="http://airworks.asablo.jp/blog/img/2012/05/29/205556.jpg" style="border: currentColor; width: 300px; height: 200px;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;蝕の最大を迎える(ゴールドリング)&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG width="300" height="241" src="http://airworks.asablo.jp/blog/img/2012/05/29/205557.jpg" style="border: currentColor; width: 300px; height: 241px;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;いよいよ、フルチャージでエネルギー転写&lt;BR&gt;もちろん、ひとつひとつのクリスタルに行っております(笑)&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG width="300" height="200" src="http://airworks.asablo.jp/blog/img/2012/05/29/20555b.jpg" style="border: currentColor; width: 300px; height: 200px;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;こちらは、チャージ前後の桑坂(私物コロンビアブレス)です。&lt;BR&gt;時間帯のせいか、若干画像の色味が異なりますが、透明度に変化が出ました。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;チャージ前&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG width="300" height="200" src="http://airworks.asablo.jp/blog/img/2012/05/29/20555a.jpg" style="border: currentColor; width: 300px; height: 200px;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;チャージ後&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG width="300" height="200" src="http://airworks.asablo.jp/blog/img/2012/05/29/20555c.jpg" style="border: currentColor; width: 300px; height: 200px;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;そして、金環日蝕終了後の輝かしい太陽です。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG width="300" height="281" src="http://airworks.asablo.jp/blog/img/2012/05/29/205585.jpg" style="border: currentColor; width: 300px; height: 281px;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;今回の試みは、滅から新しき生へ転じる純度の高い自然エネルギーとはどのようなものか？そして、そのようなエネルギーを形として残せるならば、それらのアイテムを皆様にお届けしたいと思ったことがきっかけとなりました。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;正直、その寸前までは他の仕事で頭がいっぱいで思いもしていませんでしたが(笑)。急遽クリスタルの収集に協力頂いた関係者の方々、一生懸命無理をおして準備をしてくれた桑坂、そして何よりも、皆様に応えてくれるように姿を表した最高の天候に心から感謝です。全ての必然が重なってこそ、ひとつの思いは叶うということ…。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;そのプロセスを全うできたことが、私には今回一番の学びでした。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;このような気持ちが、ひとりひとり繋がること…。それは、今後私たちが迎える時代に対して、とても必要なテーマかと思います。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;現代でも、人々が集い繋がれば、このような奇跡の１日も、大きな絆の一歩に向かうことかと確信しております。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;関わる人への喜びを思い、自分にできる可能性を信じ問いかけ全うする…。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;それらの起承転結こそが、決して忘れてはならない文化というものであると今回のイベントを通じ省みました。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;今回の試みを理解し、楽しみにして下さる皆様…。ご購入頂いた方々にも、この場を借りて心から感謝申し上げます。ありがとうございます。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;おかげさまで、最後まで楽しいアイテム提供を全うできました。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;またご意見などのリクエストを頂けたら、次回への大きな励みとして&lt;BR&gt;今後とも、楽しいイベントづくりを提供させて頂きます。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;エアーワークス　加勢康晃&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
</description>
      <dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>モノゴトを感ずるココロ</title>
      <link>https://airworks.asablo.jp/blog/2012/01/27/6308653</link>
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      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 15:11:13 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2012-01-27T16:36:42+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2012-01-27T15:45:29+09:00</dcterms:created>
      <description>つい先日、久しぶりに知人の個展を見に行きました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
造形作家である彼の作品は、&#13;&lt;br&gt;
作るのではなく、創らされている…そんな印象を受けました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
木目のひとつひとつが、負荷のないままに導かれ&#13;&lt;br&gt;
実に自然な形を保ちつつ、個性ある作品として展示されていました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
メンテナンスなどは、どうすれば良いのですか？&#13;&lt;br&gt;
という問いかけにも…「経年変化もひとつの味わいです」とのコト&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
なるほど…(笑)&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
普段、目の当たりにしている茶碗とは、&#13;&lt;br&gt;
存在自体が異なるコトをすっかり忘れていました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
消費と保障が習慣づいていた私には、&#13;&lt;br&gt;
消費と自己責任という違いが、とても新鮮に感じ取れました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そんな自分を省みつつ、ふと思ったのは&#13;&lt;br&gt;
「関心の薄れ」という言葉でした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
関心が薄まれば、当然歓心も薄れるもの…&#13;&lt;br&gt;
わかっていることでも薄れてしまう、日々の習慣とは怖いものです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
その学びは、今の世の中にも言えることかと思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
国としての在りかた…&#13;&lt;br&gt;
人としての在りかた…&#13;&lt;br&gt;
もちろん、自分としての在りかたです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
素直に、もっと自分自分に関心を抱こうと思いました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
特別な、なにか？を探す必要もなく、&#13;&lt;br&gt;
ただただ、自分に必要な良いモノゴトを欲するコトだけです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
良い場所へ出向き、良い人と語らい、芽生えた気持ちを省みる&#13;&lt;br&gt;
そうすることで、自ずと明日への課題は生じてくるものです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そんな、素直に感ずるココロとカラダを満たして過ごしましょう！&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
世の中は広く、まだまだ素晴らしいモノゴトは山ほど存在しています。&lt;br&gt;
</description>
      <enclosure url="https://airworks.asablo.jp/blog/img/2012/01/27/1d34b7.jpg" length="21482" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>日々徒然</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>新事務所のご挨拶</title>
      <link>https://airworks.asablo.jp/blog/2011/09/27/6116343</link>
      <guid>https://airworks.asablo.jp/blog/2011/09/27/6116343</guid>
      <pubDate>Tue, 27 Sep 2011 22:48:39 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-09-27T23:15:41+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-09-27T23:15:41+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;さて、新事務所の引越しも今月１日に済ませ&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;なんだかんだ落ち着くまでに、だいぶ長い時間をかけていました・笑。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;ようやく・・・少しは落ち着いたかな？という感じです。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;新事務所では、部屋数も増えて様々な用途ごとの演出をしています。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;従来のカウンセリングルームはもちろん、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;新サイトから始める、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;スクーリングルーム・クリスタルルーム…など、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;もちろん、これまでにお客様もいらして、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;いろいろと参考になる、貴重なご意見なども頂戴致しました。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;それらを反映するためにも、サイトの充実をはかりながら&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;新サイトのアップ準備に、着々と取り掛かっています。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;来年で１０周年も、ひとつの節目ではありますが、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;お客さまへの還元、もしくはいま一度初心に帰ってなど…&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;正直、いろいろな思いもありましたが、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;一番素直な動機としては、改めて自分への挑戦です。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;変わらぬ姿勢で向き合うこと…&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;それは、とても単純で難しいことなのですが、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;だからこそ、いまの自分で挑んでみたくなったことが素直な気持ちです。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;引越しに伴い、たくさんのご声援やお言葉を頂きまして&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;この場を借りて、お礼を申し上げます。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;本当に、ありがとうございます。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;これまでに培ってきた言葉や思いを&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;カタチとしてお伝えするまで、いま少しの準備期間をお許し下さい。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;そして、今後の活動にもご注目頂ければ幸いと存じます。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;では皆さま、是非とも楽しみに待っていて下さい。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　エアーワークス　加勢康晃&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center; "&gt;&lt;IMG src="http://airworks.asablo.jp/blog/img/2011/09/27/1a95eb.jpg" style="width: 300px; height: 225px; border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; "&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　カウンセリングルーム&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center; "&gt;&lt;IMG src="http://airworks.asablo.jp/blog/img/2011/09/27/1a95ea.jpg" style="width: 300px; height: 400px; border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; "&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　クリスタルルーム(準備中)&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center; "&gt;&lt;IMG src="http://airworks.asablo.jp/blog/img/2011/09/27/1a95e9.jpg" style="width: 300px; height: 225px; border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; "&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　スクーリングルーム(準備中)&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
</description>
      <dc:subject>日々徒然</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>新事務所移転のお知らせ</title>
      <link>https://airworks.asablo.jp/blog/2011/09/14/6103099</link>
      <guid>https://airworks.asablo.jp/blog/2011/09/14/6103099</guid>
      <pubDate>Wed, 14 Sep 2011 17:18:30 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-09-14T17:27:54+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-09-14T17:27:54+09:00</dcterms:created>
      <description>長いことお世話になっていた、恵比寿東を離れ&#13;&lt;br&gt;
2011年9月01日より、広尾へ事務所の移転を致しました。&#13;&lt;br&gt;
広尾駅・恵比寿駅ともに、8分程の場所になります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
来年で10周年を迎える「エアーワークス」ですが、&#13;&lt;br&gt;
今後とも、変わらぬご支援を頂ければ幸いと存じます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
エアーワークス　加勢康晃&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>悟りも身の丈</title>
      <link>https://airworks.asablo.jp/blog/2011/05/31/5891281</link>
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      <pubDate>Tue, 31 May 2011 19:21:10 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-05-31T20:28:46+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-05-31T20:28:46+09:00</dcterms:created>
      <description>&#13;&lt;br&gt;
先日、古くからの友人と食事をした際に&#13;&lt;br&gt;
一体どれだけ多くを悟れば良いのだろう…という問いかけに&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そんな答えは、人生を終える時まで解らないもの&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
何故なら、日々不完全なことに気づき&#13;&lt;br&gt;
それらのことを補い続けることが人生…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
すなわち、生きている間は、誰しもが不完全なもの…と答えました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
友人は、目から鱗というか…しばらく固まっていましたが・笑。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私自身、悟りなどというものは&#13;&lt;br&gt;
生きている限り、そうそうたどり得ぬ答えだと思っています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
悟りなどという答えを、急いて身に着けたと過信しても&#13;&lt;br&gt;
それらの多くの場合は、思込みや勘違いがほとんどで&#13;&lt;br&gt;
度が過ぎてしまえば、ただのおごりとなりやすいものです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
だからこそ、成長も身の丈ならば、悟りも身の丈ということで&#13;&lt;br&gt;
日々初心に返り挑めることの方が、私的には悟りが多いからなのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
思い込みは…力みやすいもの&#13;&lt;br&gt;
勘違いは…向き合える時間を損なうだけ&#13;&lt;br&gt;
おごりは…ただの意固地を招くだけのもの。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
だからこそ、悟りよりも初心であり続けるコトを選ぶのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
初心とは、常にゼロで在りつけられるということ…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
だからこそ、余分な考えや経験を捨て去りながら、&#13;&lt;br&gt;
ただ単純に、今の自分自身だけで目の前のことに専念できるのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
その状態こそが、ベストと呼べる状態ではないでしょうか…。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そもそも、日々の物事を自分なりに考えて過ごしている人は&#13;&lt;br&gt;
そうそう、退化することなどはあり得ません。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
成長過程の延長を、悟りと呼ぶのであれば、&#13;&lt;br&gt;
日々、必要なモノゴトを淡々とこなしてさえいれば、&#13;&lt;br&gt;
意識せずとも、いつかは辿りつくものでしょう…。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
得意とする自分や科目ばかりを盾にしていても、&#13;&lt;br&gt;
それらもまた、いつかは偏りというアンバランスを招きます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
得意なモノゴトとは、本来意識せずとも出来ることを示しています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
それならば、あえて不得意なコトを意識して挑むことの方が&#13;&lt;br&gt;
バランス…という観点からみれば、成長といえることでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
プラスだけが、絶対的なチカラということではなく&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
プラスとマイナスのふり幅を、広く持ち合わせ&#13;&lt;br&gt;
それらのバランスを、コントロールできてこそ実践的なチカラです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
振り回されない、自分を養えれば十分な悟りと言えることでしょう…。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
思いも、行動も、言葉も含め、&#13;&lt;br&gt;
全てのリキみが拭えた時が、悟りの境地といえることなのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ただ単純に、いまの自分にYESと呼べる日々を積み上げれば&#13;&lt;br&gt;
いつの日か、間違えようのない悟りを自ずと開くでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
屈託のない、笑顔を増やせる日々を進んで下さい。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>日々徒然</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>正すこと…正されること</title>
      <link>https://airworks.asablo.jp/blog/2011/05/14/5862575</link>
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      <pubDate>Sat, 14 May 2011 18:30:03 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-05-14T20:00:00+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-05-14T20:00:00+09:00</dcterms:created>
      <description>&#13;&lt;br&gt;
今週は、震災の影響で留めていた&#13;&lt;br&gt;
関西の出張も含め、かなりの強行スケジュールをこなしていました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
忙しさは、決して自慢にはなりませんが・笑。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
それもこれも全部、自分の段取り不足が原因ですから&#13;&lt;br&gt;
私も、まだまだ・・・勉強不足ということなのでしょう・笑。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そういう気づきも、先に気づかなければ意味がないのが&#13;&lt;br&gt;
正すべきこと、なんですが・・・。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
出張も、予定外のスケジュールも&#13;&lt;br&gt;
なんとか無事に済ませ帰ってきて、&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
間髪入れずに、カウンセリングをこなしていると&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
急に、目に激痛が走り&#13;&lt;br&gt;
目が開かず、涙が止まらなくなって…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
もちろん、席を外して洗い流しに行きましたが、&#13;&lt;br&gt;
よくよく考えれば、疲れが目に出るタイプであることを忘れてました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
忙しいままだと、ホント忘れてしまうものです。&#13;&lt;br&gt;
こういうことも、やはり自分自身で正すべきことなんでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
本日は、まだまだやるべきことも山積みなんですが、&#13;&lt;br&gt;
あえてボンヤリと、これまでの整理整頓などをこなしています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
いつもの席、いつもの曲、いつもの自分…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そんな流れに、自然と身を任せていれば&#13;&lt;br&gt;
いつの間にやら、窓越しの空を眺めていました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
いつもと変わり映えのない空ではあるのですが、&#13;&lt;br&gt;
空の色、雲の流れ、変わらぬことの認識…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ただただボンヤリと、しばらくジッと見入っていました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
気が付けば、普段通りの自分の波長に戻っていました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
俗にいう、抜けた～という感覚なのでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
自然の在り方こそが、やはり万物の基準であり&#13;&lt;br&gt;
自分を見失ったときに照らし合わせるべき&#13;&lt;br&gt;
自浄作用の、基準なのでしょう…。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
特別な知恵も資格も必要なく&#13;&lt;br&gt;
ただひとつ、そのような自然のありがたみを忘れずにいれば&#13;&lt;br&gt;
人はそうそう、軸に狂いが生じるものではない…と思えるのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
震災を起こしたのも、自然の行いであることに間違いはありません。&#13;&lt;br&gt;
しかし、大切な基準を与え続けてくれていることも事実なのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
疑うこともできれば、信じることもできます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ただし、疑えば基準を失い。&#13;&lt;br&gt;
信じれば、正されるものなのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私個人としては・・・&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
人の定めよりも、自然の定めを見続けられるような&#13;&lt;br&gt;
そんな、信じる心持ちの人生を送りたいと思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
人の定めは、正否の二極をつくりがちですが、&#13;&lt;br&gt;
自然の定めは、己との対局を示してくれるものなので・笑。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
自らの経験を正すこと、&#13;&lt;br&gt;
信じることで正されること。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
人生で大切なものは、そんな単純なことの繰り返しなのでしょう。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>日々徒然</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>習慣は第二の天性</title>
      <link>https://airworks.asablo.jp/blog/2011/04/22/5820734</link>
      <guid>https://airworks.asablo.jp/blog/2011/04/22/5820734</guid>
      <pubDate>Mon, 25 Apr 2011 17:13:53 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-04-25T17:13:58+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-04-22T16:44:08+09:00</dcterms:created>
      <description>習慣は第二の天性という言葉、皆さまはご存知でしょうか？&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
日々繰り返す習慣は、生まれながらの性質になり得る…&#13;&lt;br&gt;
という例えのことですが、&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
震災後、多くの人達がこの意識に目覚めたコトかと思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
地震速報の確認&#13;&lt;br&gt;
天気予報の確認&#13;&lt;br&gt;
ツイッターの確認・・・など、&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
実にたくさんの方々が、日々情報確認を行っています。&#13;&lt;br&gt;
それらもまた、新たな習慣の進化といえるコトでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
危機感を、真摯に受け止め&#13;&lt;br&gt;
回避する、必要性に目覚め&#13;&lt;br&gt;
より優れた、有益な情報を探しながら&#13;&lt;br&gt;
安心を得るための、明日への準備を行う。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
物事を…受け止め、認識し、有益を探し、準備を行う…。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これらの起承転結は、&#13;&lt;br&gt;
人の本能に宿る、もっとも基本的な捉えかたなのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
だからこそ、何よりも強靭で明確な答えといえるでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
しかし、それらを発動させるには、&#13;&lt;br&gt;
真摯に受け止める…という認識が、何より大切なテーマとなります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
震災前には、それらの認識が薄れていたことも&#13;&lt;br&gt;
多くの人達に、身に覚えがあることは事実といえるでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
だからこそ、この度、震災で受けた危機の目覚めは、&#13;&lt;br&gt;
多くの人々の意識レベルを、引き上げることは間違いありません。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
決して、忘れてはならない覚醒の時なのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これらの覚醒の先には、&#13;&lt;br&gt;
より有益な情報を得るための、共有意識の活動が強まってきます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
すでに、ツイッターやfacebookなどで&#13;&lt;br&gt;
多くのネットワークが生じていることが、その表れといえるでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
出来得ることに対して、ココロのままに行動していけば&#13;&lt;br&gt;
必ずそれらは、より良い未来への礎となります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
与えられるモノを探し&#13;&lt;br&gt;
安心できるコトを共有し&#13;&lt;br&gt;
より良い情報を交換しあいながら&#13;&lt;br&gt;
これまで以上の未来を創建する・・・ことは、&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
理想的な未来を築く、大きな兆しとなるでしょう・・・。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
多くの犠牲者に報いるためにも・・・&#13;&lt;br&gt;
本当の意味で、豊かな日本を取り戻すためにも・・・&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
この度に受けた、危機感を忘れてはなりません。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
絶望に目を向けて、動き出せば&#13;&lt;br&gt;
それは必ず、希望という大きなチカラになります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
希望という、不透明な意識は&#13;&lt;br&gt;
皆で分かち合えば、形として現れるものなのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
いまこそ皆で、より良い習慣を身につけましょう！&#13;&lt;br&gt;
ひとりひとりの気づきこそが、この危機を乗越えるための必然です。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>日々徒然</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>上を向いて歩こう</title>
      <link>https://airworks.asablo.jp/blog/2011/04/18/5812675</link>
      <guid>https://airworks.asablo.jp/blog/2011/04/18/5812675</guid>
      <pubDate>Mon, 18 Apr 2011 15:22:48 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-04-18T21:48:20+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-04-18T16:02:09+09:00</dcterms:created>
      <description>皆さま、大変ご無沙汰しておりました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ご存知のとおり、3/11の震災から一カ月余り、&#13;&lt;br&gt;
喪に服している期間もさることながら、&#13;&lt;br&gt;
カウンセリングを、精一杯のポジティブで受応えておりました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
目の前の相談に、集中するのはもちろんなのですが、&#13;&lt;br&gt;
これまでにいらした、東北方面からのクライアントの安否&#13;&lt;br&gt;
勝手ながら、その方々が暮らす東北の復興・社会情勢についてなど…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
その他にも、今回の風評被害からか、&#13;&lt;br&gt;
閉じていく、知り合いのお店や会社も少なくはありませんでした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そんな、加速的な状況の変化について&#13;&lt;br&gt;
ずっと、どこか気を取られていました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そんなこんなで、気持ちも定まらず更新が遅れていました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
嘘はつくまい…という気持ちで綴っているブログですので&#13;&lt;br&gt;
楽しみにしている皆さま、どうかご容赦下さい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
さて、震災の影響は、いまもなお続いていますが&#13;&lt;br&gt;
ここまでに、私なりに感じたことをお伝えできればと思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
喜ばしいこと…。&#13;&lt;br&gt;
それは、日本人が、震災を機に共栄共存意識に目覚めようとしていること。これは、震災以前には、必要性を感じながらも不可能とされていたことでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
怒ったこと…。&#13;&lt;br&gt;
組織ぐるみ・情報操作・国の隠ぺい体質について。天災だけが災いではなく、いま起きている一番大きな問題は、すでに人災ともいえる渾沌とした状況を生じさせていること。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
哀しいこと…。&#13;&lt;br&gt;
なにをおいても…尊い多くの命が奪われたこと。そして、せっかく生き延びた命すら、自ら断たれかねない状況に対して思うこと。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
楽しいこと…&#13;&lt;br&gt;
震災前を思い返せば、どれだけ日本は豊かな国だったことか…。思い返すだけで、楽しくなってきます。それは、決して現実逃避がための言葉ではなく。豊かさを知っている我々であれば、復興も早まるという理屈からです。何事もイメージさえあれば、所詮作り上げる行程は見えている範疇だからです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
自分の喜怒哀楽を並べてみれば、&#13;&lt;br&gt;
まだまだ、考えつくこと、出来ること、不透明なこともキリがありません。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ただひとつ思うことは、やはり「上を向いて歩こう」という思いだけです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
いまがどん底と思うのであれば、それ以上の下は存在しません。&#13;&lt;br&gt;
生きることを選び、復興を心から望み、それを信じるのであれば、&#13;&lt;br&gt;
ただ単純に、上を向いて歩んでゆくしかないのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
確かに、これまでの豊かさは、たやすくは戻らないかもしれません。&#13;&lt;br&gt;
しかし、いままで以上の世の中を創りだそうとする意識は&#13;&lt;br&gt;
いま、多くの人たちの胸に深く刻まれているのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ある意味、その可能性が楽しみで仕方ありません。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
だからこそ、非力な私個人に出来得ることは、&#13;&lt;br&gt;
そんな未来を、ココロから信じ生きてゆくだけです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
この言葉が、新たなスタートであり、&#13;&lt;br&gt;
もちろん、出来ること、生み出せること、人を活かすことは、&#13;&lt;br&gt;
これまで以上に、頑張っていきたいと思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
人間、負け癖がつくことだけが、一番避けなければならないこと…&#13;&lt;br&gt;
だからこそ、決して諦めずに、励ましあい共に歩んでいきましょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
上を向いて歩みながら、そんな未来を見届けようと思います・笑。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>日々徒然</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>反躬自省を忘れずに</title>
      <link>https://airworks.asablo.jp/blog/2011/02/07/5669934</link>
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      <pubDate>Mon, 07 Feb 2011 22:57:34 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-02-08T16:01:19+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-02-07T23:19:03+09:00</dcterms:created>
      <description>長い人生を歩んでいれば&#13;&lt;br&gt;
恥のひとつやふたつ…辱めの三つや四つくらい&#13;&lt;br&gt;
きっと、誰にでも当てはまることでしょう…。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
わたしなど、両手と両足程度では到底追いつきません・笑。&#13;&lt;br&gt;
それくらいに、人生のミスというものは起きやすいものなんです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
誰しも、たかがひとつの失態程度で人生は閉じられないでしょう…&#13;&lt;br&gt;
しかし、されど失態は失態、失敗は失敗。&#13;&lt;br&gt;
出来る限りでの信頼回復しか出来ないでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
問題から目をそらすのは、誰にでもできる簡単なことです。&#13;&lt;br&gt;
しかし、それではただの恥の上塗りにしかすぎません。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
大切なのは、&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
どれだけ実直に受け止められたのか…&#13;&lt;br&gt;
どれくらい努力を要することができたのか…&#13;&lt;br&gt;
どんなに切なる自らの思いと向き合えたのか…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
要するに、自分自身とどれだけ対話できたのか…ということです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
もちろん、事と次第によっては&#13;&lt;br&gt;
許される失敗もあれば、許されない失敗もあります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
どちらにしても、自分自身の良心と向き合うことしかないのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
生きていくこととは、すなわち&#13;&lt;br&gt;
日々の問題と向き合うことが主題なのかもしれない…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
だからこそ人は、日々問題と向き合わされるものなのでしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
あることわざに、反躬自省(ハンキュウジセイ)という言葉があります。&#13;&lt;br&gt;
これまでの行いを省みて、自らの善悪を分析しなさいという戒めです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
良心の呵責に対して行えるのは&#13;&lt;br&gt;
自らの、善悪と向き合うことだけですが&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
善を活かせば、先はある…ものですが&#13;&lt;br&gt;
悪に逃げれば、自分を見失うことに繋がります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
自分自身の気持ちと向き合えることを&#13;&lt;br&gt;
私自身は、大人としての勤めだと思っています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
一時の策を講じて時間を稼いでも&#13;&lt;br&gt;
悪意が自らに潜んでいる限りは&#13;&lt;br&gt;
いつかどこかで回り巡ってくるものです…&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
それこそが、因果応報という現世でのルールなんです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
目の前の問題と真摯にむきあうこと、&#13;&lt;br&gt;
それは、自分自身のモラルとの対話だと忘れずにいて下さい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
年齢に恥じない大人になるべく、日々の自分と向き合いましょう！&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>日々徒然</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>年の始まりと伊勢の空</title>
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      <pubDate>Tue, 25 Jan 2011 19:05:53 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-01-25T19:41:56+09:00</dcterms:modified>
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      <description>2011年は、お伊勢さんの集まりを始めとして&#13;&lt;br&gt;
昨日までは、何故だか全力疾走の状態が続いておりました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ようやく、本日くらいから正常化に戻った感じです・笑。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
いや～、道中新幹線は雪で止まるし&#13;&lt;br&gt;
ホ～ント、寒い日が続いておりましたが、&#13;&lt;br&gt;
気の良い集まりと、お伊勢からの出発ということで&#13;&lt;br&gt;
本当に、より良い年の始まりが頂けたかと思っています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
東京から京都、そこから乗り継ぎのバスで伊勢&#13;&lt;br&gt;
伊勢から京都に戻り、そこから神戸(新幹線90分の遅れ)&#13;&lt;br&gt;
神戸から京都に向かい、朝方から打ち合わせという感じでした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ここまでの強行スケジュールも、なかなかありませんが&#13;&lt;br&gt;
全てをこなして無事に戻れたのも、伊勢参拝のおかげかと思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
その間、ホントに不思議なもので、&#13;&lt;br&gt;
これまで連絡が途絶えていた方々から&#13;&lt;br&gt;
一気に連絡を頂くようなコトも続いております。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ありがたいことなんですが…汗。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そんなこんなで、本年も始まりました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
日々の出会いや、お誘いにも感謝しながら&#13;&lt;br&gt;
楽しいイベントやツアーを届けたいと思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そんな今年のキッカケとなった、お伊勢さんでの写真を、&#13;&lt;br&gt;
皆さまにも届けたいと思います…どうぞ！ご覧下さい。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>日々徒然</dc:subject>
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      <title>新年のご挨拶と抱負</title>
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      <pubDate>Wed, 05 Jan 2011 19:23:15 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2011-01-05T19:47:19+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2011-01-05T19:47:19+09:00</dcterms:created>
      <description>新年明けましておめでとうございます。&#13;&lt;br&gt;
本年も、何卒よろしくお願い申し上げます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
皆さまは、どのような新年を迎えましたか？&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私は、去年の仕事納めの日に&#13;&lt;br&gt;
本城式英会話スクールの学長である&#13;&lt;br&gt;
本城武則ご夫妻と、ご一緒させて頂きました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
最終日当日に、突然ご連絡を頂き&#13;&lt;br&gt;
「久しぶり…会いたいんだけど、今夜の９時過ぎどう？」とのコト&#13;&lt;br&gt;
大掃除を急ぎながら、何とか間に合うように向かいました・笑。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
しかし１年ぶりだというのに、変わらぬ素振りに感謝です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
遅めの合流のせいか、アッという間に終電の時間。&#13;&lt;br&gt;
楽しい時間は、ホント過ぎるのが早いものです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
また次回の再会を約束しながら、帰路につきました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そんな有意義な時間のまま、&#13;&lt;br&gt;
新たな年を迎えられたおかげで、本年の抱負も定まりました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
兎年は、生い茂る若葉の頃を示すのが語意ですが&#13;&lt;br&gt;
これまで蒔いてきた種が、息吹き始める頃合いを指示しています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そんな時季にも従いながら・・・&#13;&lt;br&gt;
今年の抱負は「結」と致します。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
古い習慣の終わりを結ぶ…&#13;&lt;br&gt;
新しい出会いを結ぶ…&#13;&lt;br&gt;
より良い事柄を取り結ぶ…など&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そんな感じです・笑。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
「結」には、どこか終わりと始まりを現わすような&#13;&lt;br&gt;
陰陽の意味を強く感じとれる気がします。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
次のステージに向かうためにも、今年は「結」ことに励むとします。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
皆さまの、今年の抱負はなんでしたか…？&#13;&lt;br&gt;
年の初めに、そんな決意を書き記すのも良いかもしれません。&lt;br&gt;
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